電話による育毛相談が増えています。

電話による育毛相談が急増

育毛の知識を集め、商品を使うだけでは治せない

ネットの情報は玉石混淆、正確な情報から「商品を売るための育毛」まで混ざっています。
多くは商品を売るための情報。そうしたサイトほど「真実らしく」書かれています。

商品は効果面を誇大にアピールしています。
薄毛で悩んでいる人が見たら「いちど使ってみよう」と思わせる内容になっています。

しかし「どんな薄毛でもこの商品を使えばよくなる」といった魔法の商品などありません。
魔法のような育毛法もないのです。

それは、これだけ多くの商品や手当法が氾濫していることからも「決定的な商品や手当法はない」ことがわかります。


見た目以上に薄毛は進行している

気になる薄毛

頭部の拡大画像を見せるとほとんどの相談者が「これほどまでひどくなっているとは」と絶句され、なかには放心状態になる人もおられます。

でも、毛穴の内部は見た目よりもっと進行し老化しています。

つまり「見た目の進行度で手当を組み立てる」と、初期の手当てをしてしまいがちなので失敗するということです。

手当は毛穴の内部の進行度にあわせて組み立てて実行する必要があります。


商品は使い方により効果は大きく違う

症状、進行度、体質、特異性により商品を選ばなければ効きません。
また、症状、進行度、体質、特異性にあった使い方をしなければ効果が出ないことが多い。

商品には「標準的な使い方」しか書かれていません。なので、じぶんの体質や症状、進行度に適した使い方を専門家にアドバイスしてもらう必要があるのです。

メールの相談で多いのは「育毛サイトで商品を買ったが、使い方を質問してもあいまいな返事しか返ってこない」といった販売側への不満メールが多い。

薄毛のような「慢性的な症状を改善する」には、商品の使い方を具体的にアドバイスしてくれる専門家のいるサイトで購入するほうがいいのです。 


予防に使う商品と改善に使う商品は違う

商品を次のように分類して、目的によって選びたい。

1.じぶんの好みで選んで使う。 
2.予防のために使う。 
3.改善の目的で使う。 
4.専門家が症状を見て選び、使い方をこまかくアドバイスする。 

つまり薄毛を予防するために使う商品と、薄毛を改善する目的で使う商品は「処方構成や成分の配合量」などが大きく違うのです。

薄毛を改善するためには「改善目的の商品を選び、じぶんの体質や症状、進行度に適した使い方を専門家にアドバイスしてもらう必要があります。


同病異治=おなじ疾患でも出ている症状により手当は違う

薄毛だから「薄毛を改善する商品を使う」手当を組み立てます。 

これでは改善率は低い。

なぜなら薄毛・細毛は慢性的な症状で、原因は最低でも6つ以上が複雑に絡み合って発症し進行しており、個人個人で原因も出ている症状も違うからです。 

「同病異治」とは、同じ病名でも出ている症状や体質により異なる手当てをしなければ治りくいという意味です。

薄毛も「現れている症状や体質」により手当法が違い、使い方も替えなければ効かないことが多いのです。


販売者を手当者(セラピスト)と間違えてはダメ

ネットでは「どのような人がサイトを開き、相談しているか」が分かりません。
書かれている文章や写真などのイメージをもとに判断しています。 

文章や画像、効果面につられて商品を購入するのはやめましょう。 

商品の効果は使い方で大きく違います。なので、購入するとき「詳しい使い方」をアドバイスしてくれる「セラピスト=手当者」から購入することをおすすめします。

症状がよくなるにしたがい、手当法や使う商品も替えていくため、手当者とは密接に連絡を取り合えるようにしたいところです。 


かんたんな育毛、早くよくなる育毛なんてない

誰でも早く治したいし、かんたんな手当で治したい。 

でも、どんな手当てをしても「髪は1ヶ月に約1cmしか伸びて」くれません。
なので他の手当より倍の速度で改善していく商品や手当なんてないのです。 

違うのは「治りの早さ」ではなく「改善の率」です。

商品や手当法により違いが出るのは「早さ」ではなく、100人中何人がよくなるかの改善率です。改善率を高めるためには下記のことが必要です。

「商品の優劣」+「手当の優劣」+「養生法や注意事項の優劣」

つまり、手当法を組み立て、商品の使い方や注意事項などをこまかくアドバイスしてくれるカウンセラーやセラピストにより改善率を高めることになるのです。


じぶんで治す育毛 どれを選ぶか

近くに育毛の専門店がない、育毛専門店は高額だしコワイ。行くのがはずかしい。
これらの理由からじぶんでケアしている人もたくさんいらっしゃいます。

しかし、ネット検索で育毛情報を集め、いいと思われる商品を購入しても、改善率は低い。

でも「じぶんで育毛サロン並みに改善する」方法があります。

1.抜け毛を精密チェックして、詳細な原因と進行度を調べて手当を組み立てる。
2.一度だけレストルクリニック 育毛・美髪科にいき、手当法を組み立ててもらい家庭で実行する。
3.まず「基礎手当」から始めて、経過を見ながら手当てを調整していく。
4.よくなるまでカウンセラーやセラピストに指導してもらいながら家庭で手当をする。

じぶんで寄せ集めの手当てをして失敗を繰り返し、進行させる危険性を考えたら、セラピストのアドバイスをもらいながら手当を続けたほうが改善率は圧倒的に高いのです。


会員制度を利用

育毛手当は「最短でも6~8ヶ月はかかる」と覚悟して計画を立てたい。 

改善のための商品を選び、改善効果の出る使用量や使用回数が必要になります。 

6~8ヶ月も使う商品をそのつど商品を購入していたら高くつきます。
まとめ買いしたらある程度は安くなりますが、症状が変われば使う商品も替えた方がいいのでムダになる可能性もあります。 

レストルでは「6ヶ月コース」の会員制度を設定して、その都度症状や効果をチェックして手当に使う商品を会員価格でお渡ししているため、20~30%も費用が節減できます。 


電話による育毛相談の効果

メールによる相談は文章の内容により判断して回答します。
しかし、電話相談はもっと多くの情報が得られます。
なので的確な手当法の組み立てやアドバイスができます。

◇伝わってくる声や呼吸で精神状態や「気」に関する情報が得られる。
◇症状に関して質疑応答を繰り返し、詳しい状態が話してもらえる。
◇メールでは書けないことが話しではできる。 
◇親和感、連携感が強くなる。

ただし、個人情報を守るため、会員制にしております。
希望者は下記の「入会の方法」にしたがい手続きしてください。


改善率の高い自宅育毛

自分流の寄せ集めの育毛はムダが多く、効果に疑問も多い。
しかしカウンセラーやセラピストが抜け毛などをチェックして組み立てた手当を実行すれば育毛サロン並みの効果も期待できます。

1.手当に使う商品がプロ仕様の高機能性育毛商品。
2.本人の症状や進行度に適した「使い方」「使う量」「回数」をこまかく組み立て実行してもらう。
3.効果の出るよう、症状の経過にともない商品や使い方などをこまかく変更していく。
4.セラピストが「注意事項」でマイナスを少なくし、「養生法」でプラス効果を増やす。

よくなるまでセラピストが「メール、電話、画像」などでリモートアクセスして的確な指示やアドバイスを続けておこなうため、改善率は飛躍的にアップします。

この制度により「失敗は少なくなり」「方向違いの手当」をすることはなくなります。
直線的に手当を続けることで早く確実性が増し、費用も大きく軽減できることになります。


育毛を成功させるための会「元気塾」入会の方法

元気塾の入会と会員特典は次の通りです。まず下記までメール下さい。

1.毛髪の精密チェック

抜け毛を送付してもらい、進行度や老化度、現れている症状などを精密チェック。

2.回答

精密チェックの結果から効果的な手当法を組み立てお知らせします。

3.電話相談

メール、電話による相談を開始。(希望者のみ)

4.手当の開始

ご本人が続けておこないやすい手当を決め、開始します。

5.相談の継続

経過により手当法、商品、使い方、使う量、回数などを微調整します。


確認事項

1.電話相談は「これから手当を始める人」と「手当てをしている人」の相談をおこなっています。
2.手当の方法や商品に関しては『個人の症状に適した』内容のアドバイスをしております。
一般的な手当についてはお答えしていません。

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